「亀山公園イルミネーション2022」監修業務

○お客様:山口商工会議所(日本のクリスマスは山口から実行委員会)様

「クリスマス市・山口」の認知向上に向けた光のコンセプト『未来を奏でるアンサンブル』を軸に、地域の連携・共通化を目指す市内イベントのひとつ「亀山公園イルミネーション」の監修業務を実施。園内には1991年に焼失されるまでの40年間、山口市民に非常に愛された「旧サビエル記念聖堂」の大型オブジェ、フォトスポットとして人気の高い「LOVEオブジェ」を設置。また光のコンセプトを表現すべく創り出した“光のアイコン”を描いた行灯や、公園内の樹木ライトアップなど、光の世界を創出しました。

※『未来を奏でる光のアンサンブル』をコンセプトにした“光のアイコン”

 

※光のアイコンをデザインした行灯と亀山公園イルミネーションの様子